西村幸祐の仕事

           
 
 

 


     
報道ワイド「ザ・クリティーク」(チャンネル桜・04〜)  
チャンネル桜で、毎週金曜日午後8時〜9時、報道ワイド「ザ・クリティーク」のキャスターをつとめています。
日本をとりまく様々な問題について、鋭く切り込んでいきます。
詳しくはこちらで。
 
     

     
アフガンプロジェクトを語る。(ABCラジオ・02)  
アフガン復興会議でW杯が無視された事を嘆きコラムを書く。多くの反響が寄せられ、アフガニスタンで子供たちにW杯をテレビ観戦してもらうというプロジェクトが発足。趣旨を手塚治虫氏の長女、るみこさんの番組で語る。前年から「レッズナビ」の準レギュラーとなり、テレビ出演も多かった。  
     

     
レオナルドとW杯取材で(02)  
どうもブラジル人と相性がいい。レオナルドとは鹿島アントラーズ時代から、パリ・サンジェルマン、ACミランへ移籍後も交流を持つ。彼は語学の天才で、その点もセナと似ている。  
     

     
産経新聞書籍連合広告(03・5月30日)  
拉致問題解決のために執筆以外にも何かできることがあるだろうと思い、書籍のキャンペーンを企画。元広告屋として最善の仕事を心がけた。アートディレクションは名手、松山佳幸氏。産経新聞の宮城晴昭氏の献身的なご努力が無ければ実現できなかった。
クリエイティブディレクター・コピーライター/西村幸祐
アートディレクター・デザイナー/松山佳幸
 
     

     
TOKYO OCTET PLAYS BEEGEES(ラジオシティレコード・79)  
レコーディングディレクター最後の仕事。N響の八重奏団がビージーズサウンドを室内楽風に演奏。編曲は、すぎやまこういち氏。このレコードはヨーロッパでも発売された。  
     

     
浦和コルソ ポスター  
クリエイティブディレクター、コピーライターとして初めて納得ができた仕事だった。  
     

     
福岡イムズ CI・ネーミング(アドス・88)  
空間のコンセプトメイクからCI計画のディレクション、ネーミングまで担当。デザイナーは日本デザイン界の巨匠、草刈順氏。  
     

     
最後の5秒で負けたハンス・オフト 『VIEWS』(講談社・93/11)  
サッカーで最初の原稿。オフトの人柄に惹かれた。後に浦和レッズの監督就任後も交流をつが、中東初体験だった灼熱のカタール、ドーハの記憶は忘れられない。あのCKも。  
     

 

 
 
 
 

 


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2004 Kohyu Nishimura